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こんにちは
水曜日のソウルは晴れ
今日は遅番出勤でのありがたみをしみじみ感じてる二日酔いの午前です^^;;
1年半ぶりのソウルのお二人と
前日の夜にどこに行きましょうか?
ソウル市内はほとんど行きつくしたお二人
そこで地下鉄の最終駅のオイドまで行って
そこから向かう美味しいスポットまで行くことになりました
2号線の舎堂(サダン)で待ち合わせをしまして
一時間ちかく地下鉄に乗り着いた駅は
オイド駅
漢字から海が近いようです
ここは数年前に一度きたことがあるんですが
周辺地図もこんな感じで
ここまではまだ開発は進んでないようですね
ホームものんびりした空気が流れてて
改札を出て外に向かいます
どこも立派な駅のこちら
タクシーに乗りまして10,000ウォンで到着したのは
刺身屋さんや
海産物を買い込んだ人たちでイッパイのところ
ここの名前は「ソレ」と言います
貝が山盛りで食べてくださいと言ってるよう
市場がありますので入ってみます
元気なおばちゃんたちから声をかけられながら歩き
小エビ専門店や
のんびりします
川沿いに市場のお店がびっしり並んでます
さーどこで食べましょうかね
川を見ながら食べれるここのお店に決定しました
そして注文は昨日の夜に決めていた
貝焼きです
3人で2万ウォンの盛り合わせを注文して
大満足してもらいながらの宴会
最後はやっぱり
メウンタン
日本人だからお店の人がちり鍋風の辛さ控えめにしてくれました
ダシが完璧でこれまた大満足
ここのお店は注文ごとに支払う決まりになってて
それも旅行者には安心かもしれません
ビールやマッコリや焼酎もかなり飲みまして
昼の食事はこれにて終了
酔い覚ましにチムチルバンへと向かいました
ではでは
そう言うことで |
ぶらり、終着駅の旅
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こんにちは
火曜日のソウルはかろうじて晴れでしょう
無風で気温も高めで過ごしやすい一日になると思います
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今日は地下鉄6号線の終着駅の烽火山(ボンファサン)駅
名前からしてワクワクしてきました
昔は火山だったのでしょうか
それとも険しい山が近くまで迫っているなんて想像しちゃいますね
6号線は私には全く縁の無い地下鉄です
途中テルン入り口駅で乗り換えます
ボンファサン駅のひとつ前でやはり私一人になってしまいまして
烽火山っていったいどんなところなんだろうと想像しまくってると
終着駅に到着しました
わーまたまたホームに一人
なぜかパイプ椅子がひとつポツンと置いてありました
周辺地図で駅周辺を確認します
北に公園がありますが・・山らしいところはないようですよ
おもしろい運行路線ですね〜くるっと一回転するんですか
では地上にでます
眩しい太陽に向かって階段を上ると
広々とした健康的な駅前ですよ
北に向かって歩きます
むこうに見えるのがボンファサンのようです
ボンファサン登山道入り口の看板発見
でも名前から想像したような山はありません
360度がこのようなきれいに整備された公園です
雪が融けて春になったらきっと緑がきれいでしょう
梨の直売所も2軒ありました
ボンファサンは梨が有名産地なのでしょうか
名前から想像した山はどこを見渡してもありませんでした
山と言うより丘の方がぴったりかな
鳥の巣も完備されてて
てんとう虫の街灯発見したりしまして
きれいな空気を吸い込んだりして公園を一周しました
駅の名前とはイメージが違うことも忘れまして
ゆっくり歩くことができました
終着駅ってワクワクしますね
ではでは
そう言うことで |
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こんにちは
正月連休中のこちらです
昨日は家でゴロゴロしてはいけないと思い
天気も良いので恒例の地下鉄の終着駅の旅に行ってきました
今回の目的地は4号線最終駅の「ダンコゲ駅」
ダンコゲからイメージするのは高いところにある所
自宅を出発してロッテワールドを経由します・・・凍ってるし でもアトラクションはいつものように動いていました
目的地のダンコゲの一つ前の駅でみんな降りてしまい私一人だけ
人が住みそうにないところなんだろうかと不安になってきました
ダンコゲ到着
窓の外にはたくさんの民家があってホッとする
ソウルの駅はどこも綺麗に改装されています
人は見当たりませんが。。
周辺地域案内図はこの度には絶対チェック必要欠かせません
いったい何があるのかな〜
1番出口を路なりに真っ直ぐ行くと三楽市場があると表示されてます
ではそこに行ってみましょう
駅の窓越しから見たダンコゲの街
ホームから下りて街へ向かいます
なぜかホッとする田舎の街ですね
路なりに歩いていくとバスターミナルがありました
ここからさらに奥に行くバスなのでしょうか
でも肝心の三楽市場が見当たりませんよ
確か地図ではここら辺だったのに
そんなこともよくある話で・・
ちょっと歩いてみます
なぜか軒上に一つの壺が
時間がソウルよりもゆっくり流れている
そんな街です
市場もありませんでしたので駅に戻り
駅の反対の街に行きました
するとありました
駅裏市場(勝手に名前つけちゃってますが)
外国人が来ないような街では注意が一つあります
※ 写真撮影のときには遠慮して撮る
突然お店の前で写真を撮られることはこのようなところではありませんから敏感です
こんな鶏一羽も普通に売ってるんですよ
(デジカメでは堂々と撮れませんでしたのでこれは携帯のカメラ)
こじんまりとした街ですね
庶民の暮らしがそのまま伝わってきそうなダンコゲの街
駅は日本の新幹線の地方の駅のようでビックリします
ダンコゲの街を歩いて駅に向かいます
路線図を見ると一回乗換えでまた終着駅があるのを発見しました。。
ではでは
そう言うことで |
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こんにちは
今日のソウルは昨日よりも良いお天気になりました
3連休の最後の日は自宅でゆっくり
昨日の目的地の「龍門駅」ではかなり遠かったです
昨日ターゲットにした終着駅は右上の「龍門駅」
名前からしてかなり興味がでてきました
自宅の蚕室駅から2号線で往十里(ワンシムリ)で国鉄中央線に乗り換えます
国鉄らしく途中で特急や急行列車に追い抜かれながら1時間ほど乗ったでしょうか
到着しました
立派な駅にビックリ
ここも登山する人達でいっぱいです
のどかだな〜〜
駅周辺案内図
ここまで日本語表記^^v
駅もピッカピカです
こんな田舎にこんな駅?と思いながら
外に出て駅を見て
ひゃーっ、こりゃすごい駅だ
駅を背にして商店街を歩いてみましょう
ぱっと見て
牛肉料理の店が多いですが。。
ここも牛肉屋さん
ボッサムとチョッパル屋さん
龍門バスターミナル発見
高く伸びる十字架も健在
15分くらいで街を歩きのどかな田舎町でいっぱい美味しい空気を吸って
駅へ戻りました
そして見つけたのが
屋根の上に・・
新しいデジカメの威力を^^v
300mm手持ちズーーーム
龍門だから龍ですね
くっきり撮れました
反対の出口はどうなってるのでしょう
これも特徴のある駅舎です
赤が少ないこちらの紅葉ですが・・ここにありました
こちらは開発待ちでしょうか?
龍門駅はここも登山の拠点なんですね
街には行く人帰る人がたくさんいました
私もそろそろ帰ることにしましょう
1時間に2本のソウル龍山行きに乗って帰ります
1時に家をでまして着いたのが6時ですから
かなりの長旅になりました
これでまた一つ終着駅を制覇しました
今度はいつかな??
ではでは
そう言うことで
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こんにちは
月曜日のソウルは昨日より良いお天気になりました
今日もぶらりとソウル市内地下鉄の旅に行くつもりですが
昨日は2駅を制覇しましたよ
これで4駅制覇しました
右の○で囲んだ2駅
自宅から近い「岩寺駅」から「上一駅」が昨日の目的にしました
もちろん一度も行ったことありませんので
どんなところかも知識ゼロの状態です
一つ目の終着駅「岩寺駅」。。お寺があるのかな?と想像して行きました
近くには漢江が流れていますので大きな河も見れるか
駅周辺の案内図を確認して地上へ
発音は「アmサ」
??普通の街でしたね
どこといって特徴がみつかりません
ちょっと周辺を歩いてみました
韓国名物「看板酔い」^^v
漢江に行こうと途中まで歩きましたが
オリンピック道路に阻まれて行くことができなく駅に戻ります
終着駅を一つ制覇して
次の駅の「上一駅」に向かいます
到着しました
周辺案内図を確認・・あまり分かりませんが^^;
また繁華街のど真ん中を想像しました
終着駅らしい静かな上一駅
さぁ地上に上がりましょう。。どんなとこでしょうか?
わーっきれいな街ですよ!
発音は「サンイrドン」です
並木道がずっと先まで続いてる落ち着いたところですね
駅交差点から四方に伸びる路全部街路樹です
それも紅葉の季節でしたのでラッキーでした
この街は気に入りました
ちょっと歩いてみましょう
上品な雰囲気でソウルであることを忘れてしまうほど
まっすぐ歩いて行きましたら市場がありました
右は建物のお店で左は簡易屋台風のお店がずらりと並んでいます
ワクワクしてきました
歩いてみます
このように野菜・魚・食堂などのいろいろなお店が小さな間口でずーっと並んでいます
写真を撮ってましたらこのオジサンが不審者を発見したような・・・・
オジサンがいなくなるのを待ってもう一枚
岩寺駅は普通の駅でしたが上一駅は想像してもいなかった上品な街に
このような庶民の市場があったり新しい発見をした一日でした
これで合計4駅制覇
今日も行ってきます
どんな駅なのかな?
ではでは
そう言うことで |





