育児から学ぶ〜It's my Life〜

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皆様、最近この様なゲストブックへの書き込み・投稿記事をご覧になった事はありませんか?


緊急で、ファンの方へお知らせです。

下記のIDの方のブログへ行くと個人情報を盗まれなので、ご注意下さい。
1.0000000000
2.0000000000
3.0000000000
4.0000000000
5.0000000000
6.0000000000
現在、このIDが確認されています。IDは、表示していません
これらの共通点は、ゲストブックにコメントをしていて、アバターがありません。
※記事にするのはダメです
自分のブログのFANさまへゲスブに内緒コメで教えてあげてくださいとのことです
とにかく、いろんな方に広めて下さい

この様な書き込みです。



当ブログへも、この注意が、この1週間で、10件以上ありました。


これについて少し解説を致します


1.IDについて
 このIDについては、Yahoo!IDでない物が多いのです。
 Yahoo!IDではないので、アバターが表示されないのも当然です。


2.アバターが表示されてないと?
 別に、アバターが表示されていないからと言って、怪しいわけではありません。
 アバターを作成せずに、ブログを楽しんでいる方も沢山いらっしゃいます。
 アバターが表示されないから怪しいと考えるのは早急だし止めてほしいものです。


3.このIDにブログが存在するのか?
 現在、これらのIDには、『Yahoo!ブログは存在しません』ので、注意書きに、
 こちらのブログへ行くと、個人情報が盗まれるというのは少し間違っています。
 かつては、ひょっとしたら存在したのかも知れませんが、現在ブログは存在しません。

 ※但し、IDはクリックしない方が賢明です。Yahooブログ以外へリンクが貼付られている場合があります



これらのページへ行くと個人情報が盗まれるのか?


基本的に、Yahoo!IDでログインした状態で、相手のページへジャンプしても、個人情報を手に入れられるという事は不可能に近いと考えられます

別に、相手のページへいっても、『IPアドレス』が判明するくらいの物でしょう。

現在、色々なアクセス解析のツールがありますので、どの県から訪問したか等は判明するかも知れません


しかし、個人の名前や、住所・電話番号などが、漏れるわけではありません


この事をしっかりと覚えておいて下さいね



例えば、こんな場合には要注意!!



IDをクリックした後に、会員登録をして下さいとか、住所や氏名を入力するページに飛ぶ場合があります

こんな時は、貴方の、個人的な情報を入力しないで下さい

これさえ注意していれば、そんなに恐れる事はありません。

Yahooさんは、個人情報に対しても、様々な方法で、セキュリティをかけていますし、簡単にその様な情報を入手する方法はありません。


対応策はあるのか?


一番の対策としては、ゲストブックの書き込み設定を、『ログインしている人のみ許可』にする。
これだけで、Yahoo!IDを持たない人について、書き込みが出来なくなりますので、
ほとんどの場合はこれだけでも解決します。

また、こういった書き込みに、注意を促したいとお考えの場合は、


↑こちらのリンクより、Yahoo!Japanに直接、お知らせして下さい。

Yahoo!IDを持つ、不快な・迷惑なIDは、これで削除される可能性が高いと思われます。



ゲストブックにお友達からこういった注意点が送られてきたら?


気にしなくて大丈夫ですよ。と教えてあげて下さい。

他の人に回さないで下さい


回ってきた方は、それだけで不安になる事もあります。
嫌な気分になる事もあります。

また、怪しい書き込みがあったとしても、

個別のIDに対して、批判の記事を作成した場合などは、その方への非難中傷とも受け取られる可能性があります。

こうなると、Yahoo!ブログの、利用規範にも違反する事となりますので、ご注意下さい。




この問題について私の所見


現在、一番困るなと思う事は、この、書き込み・注意記事が、チェーンメール状態となっている
事であると思います。

PCに、詳しくない方は、こういった注意があると、かなり恐ろしいと感じる事でしょう。

こういった書き込みが、触れ回る事で、いわれ無き不安が広がる事を無くして欲しいのです。


今回のIDの注意を促す記事についても、作成している方が多く、その転載数は300を軽く超えます。

はじめに作成した方は、きっと善意で行ったのでしょうが、暫く前に、行われていた注意が、今になって
横行している事も、問題だと思います。



問題がある書き込みだと感じた場合は、即削除して下さい


そして、あまり書き込みを気にしないで下さい。




文章作成:じんぶろぐin徳島


この記事については、一応転載可としてあります


もしも、お友達が困っていたり、不安に思っている方がいらっしゃいましたら、こちらの記事を教えてあげて頂いても構いません。


記事の本文をコピーして、ご自身の記事として投稿するのは絶対に止めて下さい

最近、記事の本文をコピーして、少し修正を加え、ご自分の記事として作成される方が非常に大勢いらっしゃいます。
時々、チェックをかけていますので、こういった注意をご自身で行おうと思った場合は、貴方の言葉で記事を作成して下さい。
そうでないと、お友達の質問にも答えられませんよ。

今回の記事については、問題が大きいと考えていますので、あえてこの注意を欠かせて頂きました。





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昨日は実は 雪の中 娘の小中学校時代の友達4人の母たちで集まって ランチの会、でした。

雪見酒をいただきながら・・(みんないける口です(^v^))

もちろん、話題はおもに娘達のことです。



  年頃の娘はあつかいづらい。

  母を批判的な目線で見る。

  日々バトル。。。

  でも、一緒にショッピングに行った先の喫茶店などだと

  とても本音トークが聞けるよねー


なんて話題です。


むずかしいですね。思春期の子どもの扱い方って。

親が見つめるとうるさがる。そういうお年頃。

・・・友人達は どちらかというと、子どもに熱い目を注いでいるタイプ、です。

・・・ここからは、熱い目のママさん、パパさん向けに書きますね。





うちの娘だって、母(私)が言っても、「無視」することもしばしば。(v_v)


でも我が家の場合、今はバトルにはなりにくい。 無視されたらそのときは放っておきます。

以前反抗のきつかった頃は もっときつくしかったこともありました。

親の稼いだお金で 親に家事をやってもらって育っているのだから・・

親の言うこと(理不尽な要求ではありません。当たり前の躾です)を聞けないなら

出て行きなさい、といったこともありました。でもそれも2分です。


大体私が貧血なので、そう長々とお説教する気力も体力もない、というのがその理由でもあります。

(子育てアドバイザーの講座で習ったことも、参考にしています。)


一通りのことを伝えたら、それ以上、いくら話しても相手は聞く耳もってないと思っているので

無駄な体力は 使いたくないのです。省エネ、ですね。

・・・もちろん、言うべきことは言うべき時に伝えています。それは親の義務ですね・・・

敵(こどもたち)も、そのときは反論したり 逆らっていても

長い目で見ていると 親の意見として一応考えていたり 反省したりするものなのですよね。


ただ、夫とも夕べはなしたのですが

社会には説教好きな大人はたっぷりいるので

それに対応する免疫がつかない、というデメリットはあるかもしれません。


息子は説教好きの小学5〜6年の担任に拒否反応を起こして つらかったようでした。

でも・・・だからと言って親がお説教をすればいいとは思いません。

我が子が説教好きの相手にあたったときに、

  ポイントはしっかり理解、反省して、あやまって

  あとは 相手が気が済むまで謙虚に聞いて・・・ でも、それ以上は聞き流せばいい

  相手はしゃべっていることで発散しているのだから

  そしてそれは自分をモラルハラスメントから守ることだ

と、アドバイスすればいいかな、なんて思います。


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赤ちゃんが泣くとき おむつ、空腹 体調・・・何を考えても思い当たらない時って

実は赤ちゃんは、泣きたくてないている ということが多いのだとか。

寝てばかりの赤ちゃんにとって泣くことは運動なのですよね。


そして、思春期の子どもも ぶすーっとしたり、むくれたり反抗するときって

ただ反抗するために反抗しているだけ。だったりします。

子どもから大人になるために 心の運動をしているのかもしれませんね。


  もちろん2〜3歳ごろの反抗期も

  成長の大切な節目。反抗して、赤ちゃんから幼児へと自立しようとしているのですね。


反抗期のない子どもは あとになって厄介なことになるといわれています

・・・3歳ごろの反抗のない子は思春期に 思春期の反抗のない子は大人になってから

・・・つけがめぐってくるといわれています

だから3歳ごろや思春期のかわいい反抗は 「お、きたな」 とおもしろがって 

言うべきこと、人としての道はきちんと話して納得させたら、あとは、

親のほうが大人になって 聞きながすゆとりもあるといいのかもしれません。

そして、なるだけ、本音トークの聞ける 楽しい時間

聞いてあげる時間とゆとりを持つこと、が大事なのですね、きっと。


ゆとりを持つには・・・

親のほうが精神的に安定しているといいのかも。

親自身の愚痴の聞き役がいる ( もちろん第1には夫ですね。あるいはともだち 親。)

そして、子ども以外に 自分の楽しみを持つ。

これも大事かもしれませんね。

「あなただけが生きがいよ」なんて母に寄りかかられたら・・・

あるいは、「お前は父のようになるのだ」「父を越えろ」 なんて、期待ばかりされたら・・

子どもの立場からすれば 重いですよね。逃げたくもなりますよね。

重たすぎる親の言うことは かえって説得力を失いかねませんね。


親自身が自分の人生を楽しむ姿を見ることは 子どもがうまく自立するうえでも大事なのかも

と、思います。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif

転載元転載元: 子育て応援ナビ ぱーぷるふぃんがー

前頭葉について

脳の司令塔である「前頭葉」は、思考、学習、推論、注意、意欲、抑制、情操、創造などに深い関係があります。脳科学の視点からも「三つ子の魂百まで」は、言い当てているようです。しかし、前頭葉は置かれた環境の刺激(体験や学習など)を受けながら、時間をかけてゆっくり成長していくようです。

乳幼児や子どもたちは、遊びを経験しながら脳を発達させていることが知られています。
子どもの脳の専門家、金澤治・埼玉医科大学助教授は「前頭葉について」、次のように説明しています。
先に、人の「品格」と「理性」は前頭葉の働きであるということをお話ししました。次にお話するように、まさに、人類の進化は、前頭葉が前方へ膨張・突出していくことだったのです。これは、人類の祖先たちの頭蓋骨を横向きにして、その進化の順番に並べて見るとよくわかります。

アウストラロピテクスのほとんどサルと変わらないような平べったいおでこが徐々に前方に突出してきて、その代わりに突出していた上下のあごが進化とともに徐々に後退し、現代人(ホモサピエンス)では、額が大きく突出しあごが引き締まって、いかにも聡明そうな頭蓋骨になっていくのです。

前頭葉は、大脳の前のほうの部分で、後方は中心溝と呼ばれる大きく深いシワで頭頂葉と分けられ、下方はシルヴィウス溝と呼ばれる大きく深いシワで側頭葉と分けられます。優位半球(通常は左側)の前頭葉前半部は、思考、自発性(やる気)、感情、性格、理性などの中心です。病気や怪我で優位半球の前頭葉が障害されると、これらの機能が低下します。具体的には、几帳面な人がだらしなくなったり、幼稚になったり、極端な例だと目は開けているけれど1日中ぼーっとして何もしない状態になります。

子どもから大人への成長の過程で、前頭葉が発達してきます。成長につれて幼稚さがなくなり、思慮深くなってゆくのは、前頭葉が発達してくるからです。一説によれば前頭葉の発達は成人になってからも続くといわれています。身体の成長は10歳台の前半でほぼ終わりますが、脳波検査によると、子どもの脳波から大人の脳波になるのは10歳台の後半になってからです。

いっぽう、劣位半球の前頭葉前半部は何をしているところかまだよくわかっていません、。病気や怪我、あるいはてんかんの外科治療による切除術などで、劣位半球の前頭葉前半部が失われても、症状は何も出ないことがほとんどです。

1つの可能性を考えるとすれば、もし前頭葉の発達すべき時期に、知識のみを重要視した過度なIT教育を施した場合、前頭葉機能の未熟な状態で発達した脳が、歪んだ人格を形成してIT機器を駆使したとんでもない行動に出るという危険性も十分にあるのではないでしょうか。そういう意味で、教育にIT機器を取り入れる年齢や質・量の問題を、早急に十分練り直さないと、本当にとんでもないことになってしまうかもしれません。

子どもの遊びは、前頭葉前野を刺激するといわれます。一般的には感覚器でとらえた刺激をもとに、脳が(適当に?)判断して、運動野を通じて筋肉運動をして対応するというメカニズムになっています。多くの行動は、このルートにより対応しています。これを「自動ルート」といいます。

もう1つ、これとは別に、「思考ルート」というものがあります。感覚器で受け止めた情報を、「前頭葉前野」を通じた後に、運動野を通じて筋肉運動をするルートです。子どもたちの「集団遊び」では、この思考ルートが使われることがわかりました。音読や計算なども、この思考ルートを刺激するといわれます。身体を使って遊ぶことが、子どもにとって重要なことが再確認されたわけです。

また、「遊び」の意義を子どもの集団から再認識することができます。地域で異なる年齢の子どもたちが徒党を組んで遊ぶことから、年長者にとっては、リーダーシップを発揮する場になり、年少者にとっては、成長の目安を年長者に見ることができるようになります。また、ルールを作って遊ぶなかで、ルールを守る社会性や、対人関係における約束事を作る社会性が培われるといわれます。

最近、「きょうだい(同朋)」関係を持てない子どもの増加により、このような異なる年齢の集団体験は極端に少なくなってきました。さらに、学習塾やお稽古事で、学校以外の子ども自身の活動の場や時間がほとんどなくなってきています。ここで、子ども会としての意図的な、異なる年齢集団を組織化することの重要さを提言しなくてはならないでしょう。しかし、もしそういう子ども会活動が実践されたとしても、ほとんど大人主導のものでつねに大人の監視付きという状況では、子どもたちの主体性はまったく無視されてしまうのかもしれません。
参考になる本

デジタル家電が子どもの脳を破壊する  金澤治  講談社
図解雑学:脳のしくみ  岩田誠  ナツメ社



記事の転載、OKです。

「Drミカのメモ張:脳・栄養・心」
http://blogs.yahoo.co.jp/us23news

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害)

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体内時計: 真夜中の光はやっぱり禁物

Goo ニュース:Yomiuri Online 2007年10月22日(月)03:01 
 
 真夜中に光を浴びると眠れなくなるのは、細胞に組み込まれている体内時計が光の刺激でバラバラになり、機能停止に陥るのが原因であることを理化学研究所などの研究チームが突き止めた。

 この成果は、米科学誌「ネイチャー・セル・バイオロジー」(電子版)に22日掲載される。

 体内時計は人間などの動物に生まれつき備わっている。体を作る細胞はいろいろな「時計遺伝子」を備えていて、心拍や体温などを約24時間周期で調節する。このバランスが崩れると、不眠症などになることもある。

 理研の上田泰己チームリーダーらは、マウスの皮膚細胞を〈1〉網膜のように光を感じる〈2〉朝の活動モードに切り替える時計遺伝子が働くと、細胞自身が発光する――ように改造。そのうえで、改造細胞群に様々なタイミングで光を当てた。
参考になるサイト

Goo ニュース:Yomiuri Online 2007年10月22日
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/life/science/20071022it01-yo1.html

ブログ「住まい健康、お助け隊WEB.住宅屋!」
「体内時計、真夜中の光はやっぱり禁物」(2007年10月23日)
http://blogs.yahoo.co.jp/matk1121/52760244.html

ブログ「バイオリズムBlogs」
「体内時計をリセットするには?」(2006年8月6日)
http://blogs.yahoo.co.jp/ich30507/15984761.html#15984761

ブログ「Drミカのメモ張:脳・栄養・心」
1)「不眠症の影響は夜更かし族でより大きい」(2007年10月11日)
2)「体内時計の変化が病的疲労をもたらす」(2007年10月4日)
記事の転載、OKです。

「Drミカのメモ張:脳・栄養・心」
http://blogs.yahoo.co.jp/us23news

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害)


このブログは子育てに限定してきたが、
今、いてもたってもいられない気分なので書く。

このところ新聞トップを賑わしてきたミャンマーのデモ、
軍事政権から制圧宣言が出てあっという間に新聞に見当たらなくなった。
血が流れないで欲しい、と思いながらも、
10年に一度のチャンス、何とかがんばって政権交代にもっていって欲しい、
と思う気持ちで見ていた。

実は私はミャンマーファンである。
10年前に訪れてからベタ惚れで、子どもを産むまで毎年通った。
女性が夜一人で出歩けるほど治安のよい国。
つまりそれほど「人」がいい国なのである。
一般の市民は驚くべき親切心を自然体に持ち合わせていて、
人に関しては、他のアジア諸国とも一線を画している。

ところがどうだろう。このところの騒ぎで、多くの日本人は、
「ミャンマーは怖い国」イメージを増大させただけではないか。
昨日、日本在住のミャンマー人たちと食事する機会があって、
その中の一人が言っていたのだ。
「職場の人が、長井さんのことで明らかに怒ってるんです。
直接言わないんだけど、態度でわかる」。

日本人が長井さんのことで怒るのは当然だ。
ところが、ミャンマー軍事政権に対して怒っているのでなく、
隣で一緒に働く、いつもは仲のよいミャンマー人の友人に怒っているのだ。
いや、ミャンマー全体に対して怒っているということなのだろうけど、
それはちがうでしょ?
彼らこそ犠牲者側だということに日本人は思いをはせることができないの?

今、長井さんの死は、誤解を恐れずに言えばある意味、チャンスだと思う。
長井さんという人は、権力をもって市民を抑圧する者たちに強い怒りをもつ人、
フットワーク軽く世界のどこへでも飛んでいく、
とても魅力的な人だったと長井さんを知る知人が言う。
彼が最期にこのチャンスをくれたのではないか。

のらくらと「偶発的な出来事」「流れ弾に当たった」と適当な答弁を繰り返すミャンマー政府に、
日本こそが強く怒りを示さなければならないのではないか。
ただ抑圧的に制裁をふりかざすアメリカではなく、
戦前から仲良くしてきて、人間性的にも近いものを互いに感じている日本。
日本が強く、優しく、はっきりと、しつこく、言わなければならないのではないか。

このチャンスを逃さないで!
長井さんが残したチャンスを。
(転載歓迎)

転載元転載元: サンタクロースのいるうちに

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